売上高
連結
- 2013年12月31日
- 550億7171万
- 2014年12月31日 +9.17%
- 601億2189万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)2015/02/12 11:26
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 清算予定の教育事業(西安・成都)が含まれております。(単位:千円) 派遣事業 紹介事業(注) エンジニアリングソリューション事業 売上高 外部顧客への売上高 53,348,784 659,732 1,063,199 55,071,717 セグメント間の内部売上高又は振替高 3,359 87,596 10,185 101,141 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- かかる状況下、当社の主要顧客である大手製造業各社では、景況に左右されることなく次代を見据えた技術開発投資を持続されていることから、堅調な受注環境の下、エンジニア社員の増員効果もあり、稼働人員数は順調に増加しました。2015/02/12 11:26
その結果、連結売上高は前年同期比50億50百万円(9.1%)増収の601億21百万円となりました。連結売上原価はエンジニア社員増員による労務費の増加等を主因に前年同期比39億92百万円(9.8%)増加の444億64百万円、連結販売費及び一般管理費は前年同期比3億66百万円(3.9%)減少の89億67百万円となりました。この結果、連結営業利益は前年同期比14億23百万円(27.0%)増益の66億88百万円、連結経常利益は前年同期比14億21百万円(26.8%)増益の67億14百万円となりました。
また、第2四半期にエンジニア社員への教育・研修の質・量に問題は生じないと判断し、老朽化した大型研修施設等の維持費用の負担軽減と将来の費用増加リスクを削減するため、当該施設の利用停止を決定したことを主因に、34億67百万円の特別損失を計上しました。