営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 66億8894万
- 2015年12月31日 +15.98%
- 77億5803万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/02/12 10:58
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)利益 金額 セグメント間取引消去 2,026 四半期連結損益計算書の営業利益 6,688,946
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/02/12 10:58
利益 金額 セグメント間取引消去 △174 四半期連結損益計算書の営業利益 7,758,032 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- かかる状況下、当社の主要顧客である大手製造業各社では、景況に左右されることなく次代を見据えた技術開発投資を持続されていることから、堅調な受注環境の下、稼働人員数は順調に増加しました。2016/02/12 10:58
その結果、連結売上高は、前年同期比42億77百万円(7.1%)増収の643億99百万円となりました。連結売上原価は、エンジニア社員数の増員による労務費の増加等を主因に前年同期比31億13百万円(7.0%)増加の475億78百万円、連結販売費及び一般管理費は、前年同期比95百万円(1.0%)増加の90億63百万円となりました。連結営業利益は、前年同期比10億69百万円(15.9%)増益の77億58百万円、連結経常利益は、前年同期比10億19百万円(15.1%)増益の77億33百万円となりました。
また、前第3四半期連結累計期間で研修施設等の利用停止等で約35億円の特別損失を計上しましたが、当第3四半期連結累計期間で当該施設すべての売却が完了し、約10億円の特別利益を計上しています。