売上高
連結
- 2015年9月30日
- 8億4657万
- 2016年9月30日 -2.98%
- 8億2136万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)2016/11/11 10:29
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 清算予定の教育事業(西安・成都)が含まれております。(単位:千円) 派遣事業 紹介事業(注) エンジニアリングソリューション事業 売上高 外部顧客への売上高 40,694,940 610,254 838,020 42,143,215 セグメント間の内部売上高又は振替高 1,682 109,963 8,558 120,205 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- かかる状況下、当社の主要顧客である大手製造業各社では、景況に左右されることなく次代を見据えた技術開発投資を持続されていることから、堅調な受注環境の下、稼働人員数は順調に増加しました。これは、4月1日に新卒入社したエンジニア社員(メイテック:338名、メイテックフィルダーズ:182名、計520名)の客先業務への配属が、順調に進められたことが主な要因です。2016/11/11 10:29
その結果、連結売上高は、前年同期比19億67百万円(4.7%)増収の441億11百万円となりました。連結売上原価は、エンジニア社員数の増員による労務費の増加等を主因に前年同期比15億39百万円(4.9%)増加の328億61百万円、連結販売費及び一般管理費は、前年同期比1億1百万円(1.7%)増加の61億78百万円となりました。連結営業利益は、前年同期比3億26百万円(6.9%)増益の50億71百万円、連結経常利益は、前年同期比3億51百万円(7.4%)増益の50億74百万円となりました。
また、前第2四半期連結累計期間で研修施設等の売却により、約10億円の特別利益を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比3億32百万円(8.7%)減益の34億66百万円となりました。