売上高
連結
- 2016年9月30日
- 441億1100万
- 2017年9月30日 +3.98%
- 458億6707万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/10 10:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は、アポロ技研が営んでいた旧エンジニアリングソリューション事業です。(単位:千円) エンジニアリングソリューション事業 エンジニア紹介事業 その他(注) 売上高 外部顧客への売上高 42,540,130 759,706 811,163 44,111,000 セグメント間の内部売上高又は振替高 67 86,961 10,204 97,232 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間(6ヶ月間:平成29年4月1日~平成29年9月30日)においては、当社の主要顧客である大手製造業各社で、景況に左右されることなく次代を見据えた技術開発投資を持続されていることから、堅調な受注環境の下、稼働人員数は順調に増加しました。これは、今年4月の新卒入社エンジニア社員521名(MT:308名、MF:213名)の客先業務への配属が、順調に進められたことが主な要因です。2017/11/10 10:35
その結果、連結売上高は、前期に実施した子会社のアポロ技研売却により第2四半期累計で約8億円の減収影響があったものの、前年同期比17億56百万円(4.0%)増収の458億67百万円となりました。連結売上原価は、エンジニア社員の増員による労務費の増加等を主因に前年同期比11億87百万円(3.6%)増加の340億49百万円、連結販売費及び一般管理費は、前年同期比1億96百万円(3.2%)増加の63億75百万円となりました。連結営業利益は、前年同期比3億71百万円(7.3%)増益の54億42百万円、連結経常利益は、前年同期比3億72百万円(7.3%)増益の54億47百万円となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比59百万円(1.7%)増益の35億26百万円となりました。