売上高
連結
- 2016年12月31日
- 668億1750万
- 2017年12月31日 +4.89%
- 700億8747万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/14 11:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は、アポロ技研が営んでいた旧エンジニアリングソリューション事業です。(単位:千円) エンジニアリングソリューション事業 エンジニア紹介事業 その他(注) 売上高 外部顧客への売上高 64,743,166 1,099,211 975,130 66,817,508 セグメント間の内部売上高又は振替高 67 118,619 10,324 129,010 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(9ヶ月間:平成29年4月1日~平成29年12月31日)においては、当社の主要顧客である大手製造業各社で、景況に左右されることなく次代を見据えた技術開発投資を持続されていることから、堅調な受注環境の下、稼働人員数は順調に増加しました。2018/02/14 11:12
その結果、連結売上高は、前期に実施した子会社のアポロ技研売却により第3四半期累計で約10億円の減収影響があったものの、前年同期比32億69百万円(4.9%)増収の700億87百万円となりました。連結売上原価は、エンジニア社員数の増員による労務費の増加等を主因に前年同期比18億78百万円(3.8%)増加の513億59百万円、連結販売費及び一般管理費は、前年同期比3億27百万円(3.6%)増加の95億13百万円となりました。連結営業利益は、前年同期比10億64百万円(13.1%)増益の92億14百万円、連結経常利益は、前年同期比10億63百万円(13.0%)増益の92億19百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比6億61百万円(11.8%)増益の62億57百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。