営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 102億8900万
- 2019年12月31日 -4.1%
- 98億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/02/10 10:30
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 10,289
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/02/10 10:30
利益 金額 セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 9,867 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ンジニアリングソリューション事業
連結売上高の9割超を占めるエンジニアリングソリューション事業、特に中核事業のエンジニア派遣事業においては、稼働人員数の増加を主因に、売上高は、前年同期比18億29百万円増収の739億65百万円となりましたが、稼働日数の減少および稼働時間低下等の影響で2.5%の増加に留まりました。営業利益は、一時的なシステム費用の増加等もあり、前年同期比3億72百万円(3.8%)減益の95億26百万円となりました。
当社単体の稼働率(全体)は95.9%(前年同期97.1%)となり、前年同期比で減少しました。稼働時間については大手企業の働き方改革の取り組み等により時間外労働が減少し、8.51h/day(前年同期8.60h/day)と低下しました。2020/02/10 10:30