建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 24億6700万
- 2026年3月31日 -3.73%
- 23億7500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 建物の金額には、賃借した建物の造作物も含めております。2026/06/22 10:30
2 従業員数は、各事業所ごとの就業人員数を記載しております。また、( )内に臨時雇用者数の年間平均人員を外数にて記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/22 10:30
(ただし、一部の建物及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/22 10:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物 -百万円 245百万円 工具、器具及び備品 -百万円 0百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/22 10:30
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/22 10:30
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 愛知県名古屋市西区他 遊休資産 建物及び構築物 土地 その他
事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(620百万円)として特別損失に計上しました。