9748 NTTデータNJK

9748
2016/08/19
時価
93億円
PER 予
36.02倍
2010年以降
赤字-125.99倍
(2010-2016年)
PBR
0.85倍
2010年以降
0.24-0.96倍
(2010-2016年)
配当
1.34%
ROE 予
2.35%
ROA 予
2.07%
資料
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NTTデータNJK(9748)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
140億1915万
2009年3月31日 -8.39%
128億4352万
2009年12月31日 -46.48%
68億7421万
2010年3月31日 +50.72%
103億6091万
2010年6月30日 -77.56%
23億2455万
2010年9月30日 +120.69%
51億3001万
2010年12月31日 +45%
74億3853万
2011年3月31日 +41.47%
105億2312万
2011年6月30日 -79.24%
21億8503万
2011年9月30日 +109.78%
45億8378万
2011年12月31日 +47.13%
67億4396万
2012年3月31日 +43.25%
96億6084万
2012年6月30日 -79.34%
19億9587万
2012年9月30日 +134.98%
46億8998万
2012年12月31日 +58.14%
74億1665万
2013年3月31日 +43.27%
106億2607万
2013年6月30日 -79.95%
21億3047万
2013年9月30日 +122.64%
47億4324万
2013年12月31日 +51.12%
71億6794万
2014年3月31日 +43.7%
103億7万
2014年6月30日 -75.81%
24億9173万
2014年9月30日 +103.24%
50億6409万
2014年12月31日 +47.6%
74億7468万
2015年3月31日 +46.92%
109億8173万
2015年6月30日 -79.14%
22億9114万
2015年9月30日 +111.67%
48億4976万
2015年12月31日 +53.91%
74億6426万
2016年3月31日 +49.13%
111億3128万
2016年6月30日 -79.18%
23億1807万

個別

2008年3月31日
124億9760万
2009年3月31日 -9.07%
113億6466万
2010年3月31日 -21.32%
89億4174万
2011年3月31日 +0.17%
89億5727万
2012年3月31日 -7.53%
82億8318万
2012年9月30日 -51.2%
40億4200万
2013年3月31日 +129.56%
92億7886万
2013年9月30日 -54.92%
41億8300万
2014年3月31日 +117.29%
90億8940万
2014年9月30日 -49.9%
45億5400万
2015年3月31日 +116.44%
98億5679万
2016年3月31日 +1.25%
99億8025万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)2,291,1484,849,7617,464,26811,131,281
税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円)△72,17348,041153,558613,344
2016/06/20 9:25
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要事項」における記載と概ね同一であります。
2016/06/20 9:25
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称売上高関連するセグメント名
株式会社エヌ・ティ・ティ・データ2,988,429ソフトウェア開発事業、オリジナルパッケージ開発及び販売事業
2016/06/20 9:25
#4 事業等のリスク
(2)情報化投資動向の影響について
情報化投資は、景気循環による周期的な需要の減少や顧客企業・顧客業種の一時的な業績変動によって、需要が落ち込む可能性があります。また、当社グループのソフトウェア開発事業では、特定の企業及び企業グループへの売上高の割合が高く、これらの顧客の情報化投資需要の変動が業績に大きな影響を与える可能性があります。
当社グループは、既存大手顧客との安定的取引を維持しながら新規顧客開拓を推進し、取引顧客の拡大によりこうした需要の変動に対処してまいります。
2016/06/20 9:25
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益(損失)は、営業利益(損失)ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。2016/06/20 9:25
#6 売上高の内訳
※1 売上高の内訳は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
ソフトウェア開発事業売上高7,465,308千円8,063,331千円
オリジナルパッケージ開発及び販売事業売上高797,911695,877
ITソリューション・機器販売事業売上高1,546,8221,183,731
その他売上高46,75737,311
合計9,856,7999,980,251
2016/06/20 9:25
#7 業績等の概要
事業別には、ソフトウェア開発事業につきましては、プロジェクトマネジメントを強化し、不採算案件の抑制に取り組むとともに、受注の拡大や新規案件の開拓に努めました。オリジナルパッケージ開発及び販売事業につきましては、当社と子会社メディアドライブ株式会社で、製品の拡販や新製品の提案に取り組みました。ITソリューション・機器販売事業につきましては、文教向けや公共向け案件の獲得や、エンドユーザからの継続した受注の確保に取り組みました。
これらの結果、売上高につきましては、ITソリューション・機器販売事業で減少したもののソフトウェア開発事業の主にエンタープライズソリューション分野において拡大し、111億3千1百万円(前期比1.4%増)となりました。利益につきましては、プロジェクト管理に努め不採算案件が減少したことや、本社を移転したことによるコスト削減効果などにより、営業利益は5億7千8百万円(前期比218.0%増)となり、経常利益は6億1千5百万円(前期比48.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、3億7千1百万円(前期比108.5%増)となりました。
各セグメントの概況は次のとおりです。
2016/06/20 9:25
#8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:千円)
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
売上高10,981,73511,131,281
売上原価※1 8,854,769※1 8,525,519
2016/06/20 9:25
#9 関係会社との取引に関する注記
※5 関係会社に関する事項
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
売上高1,765,761千円2,974,250千円
受取配当金40,00040,000
2016/06/20 9:25

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