富士ソフト(9749)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 18億7497万
- 2014年3月31日 +32.83%
- 24億9055万
- 2015年3月31日 +0.73%
- 25億872万
- 2016年3月31日 -0.99%
- 24億8399万
- 2017年3月31日 +23.06%
- 30億5678万
- 2018年3月31日 +9.46%
- 33億4596万
- 2019年3月31日 +11.06%
- 37億1600万
- 2020年3月31日 -23.47%
- 28億4400万
- 2021年3月31日 -8.02%
- 26億1600万
- 2022年3月31日 +30.39%
- 34億1100万
- 2023年3月31日 +17.21%
- 39億9800万
- 2024年3月31日 -2.03%
- 39億1700万
- 2025年3月31日 +17.05%
- 45億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年3月31日)2024/05/15 13:00
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- SI事業における、組込系/制御系ソフトウェアにおきましては、社会インフラ系の開発案件の減少がみられるものの、自動車関連においてEV関連、ADAS/自動運転分野が好調に推移したこと等により増収・増益となりました。業務系ソフトウェアにおきましては、不採算案件の影響はあったものの、製造業の業務システム開発や流通・サービスのEC関連・POS関連案件等を中心に、各分野が好調に推移したこと等により増収・増益となりました。プロダクト・サービスにおきましては、CAE案件は増加したものの、子会社のセグメント変更及び他社製品販売が減少したことにより減収・減益となりました。アウトソーシングにおきましては、運用・保守案件の減少等により減収・減益となりました。2024/05/15 13:00
以上の結果、売上高は740億92百万円(前年同期比4.2%増)となり、営業利益は55億57百万円(前年同期比3.3%増)となりました。
※SI事業の主な売上高及び営業利益の内訳については、次のとおりであります。