営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 14億663万
- 2014年3月31日 +60.22%
- 22億5372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△237千円には、セグメント間取引消去△237千円が含まれております。2014/05/14 13:39
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、データエントリー事業及びコンタクトセンター事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額592千円には、セグメント間取引消去592千円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/14 13:39 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、予てから研究開発を続けてまいりました再生医療分野では、平成26年2月に富士ソフト・ティッシュエンジニアリング株式会社を設立し、研究からビジネス(製造販売業、細胞加工業)へ一歩踏み出しました。2014/05/14 13:39
こうした状況下、第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は391億54百万円(前年同一期間増減率8.5%増)となり、販売費及び一般管理費は66億12百万円(前年同一期間増減率2.2%増)、営業利益は22億53百万円(前年同一期間増減率14.7%増)となりました。また、金融系関連会社にて持分法による投資損失を計上したことで、経常利益は22億6百万円(前年同一期間増減率14.8%減)となり、四半期純利益は12億46百万円(前年同一期間増減率17.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。