建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年12月31日
- 353億2140万
- 2014年12月31日 -3.74%
- 340億99万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/03/23 14:58
建物及び構築物 2~50年
車両及び運搬具 5~6年 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、1,575億87百万円(前連結会計年度末差30億65百万円増)となりました。その内訳は、流動資産が550億94百万円(前連結会計年度末差31億87百万円増)、固定資産が1,024億92百万円(前連結会計年度末差1億22百万円減)であります。2015/03/23 14:58
流動資産の主な変動要因は、現金及び預金が152億44百万円(前連結会計年度末差8億98百万円増)、受取手形及び売掛金が301億36百万円(前連結会計年度末差18億75百万円増)になったこと等によるものです。固定資産の主な変動要因は、建物及び構築物が減価償却等により340億円(前連結会計年度末差13億20百万円減)、投資有価証券が205億65百万円(前連結会計年度末差23億24百万円増)になったこと等によるものであります。
②負債 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/03/23 14:58
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び車両運搬具 2~17年