- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※2 当社は、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号 平成13年3月31日改正)に基づき、平成14年3月31日に事業用の土地の再評価を行っております。なお、再評価差額については、土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法
2015/03/23 14:58- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
(時価のあるもの)
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(時価のないもの)
2015/03/23 14:58- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第76条の2に定める工事損失引当金繰入額の注記については、同上第2項により、記載を省略しております。
2015/03/23 14:58- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
当連結会計年度末における純資産は、1,005億26百万円(前連結会計年度末差54億54百万円増)となりました。主に、利益剰余金が436億46百万円(前連結会計年度末差41億円増)になったこと等によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の54.9%から56.8%となりました。
2015/03/23 14:58- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年12月31日) | 当連結会計年度(平成26年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 95,072,000 | 100,526,533 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 10,265,939 | 11,051,817 |
| (うち新株予約権)(千円) | (21,082) | (41,338) |
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