建設仮勘定
連結
- 2021年12月31日
- 70億3000万
- 2022年12月31日 +84.62%
- 129億7900万
個別
- 2021年12月31日
- 70億3300万
- 2022年12月31日 +84.59%
- 129億8200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、建設仮勘定及び無形固定資産の合計であります。なお、金額には消費税等を含んでおりません。2023/05/19 10:00
2 建物の全部または一部を賃借しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/05/19 10:00
2 建物及び工具、器具及び備品の当期減少額欄の( )内は内書きで、当期の減損損失計上額であります。建設仮勘定 汐留ビル建設費用 3,705 新名古屋ビル建設費用 3,383
3 土地の当期首残高及び当期末残高欄の( )内は内書きで、土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の主な変動要因は、現金及び預金が327億36百万円(前連結会計年度末差76億15百万円減)、有価証券が85億円(前連結会計年度末差35億円増)、前払費用が58億90百万円(前連結会計年度末差29億82百万円増)、前渡金が27億4百万円(前連結会計年度末差19億61百万円増)、仕掛品が37億63百万円(前連結会計年度末差7億29百万円増)によるものです。2023/05/19 10:00
固定資産の主な変動要因は、建設仮勘定が129億79百万円(前連結会計年度末差59億48百万円増)、土地が558億92百万円(前連結会計年度末差27億18百万円増)、退職給付に係る資産が72億74百万円(前連結会計年度末差12億73百万円増)、ソフトウエアが50億50百万円(前連結会計年度末差9億34百万円増)によるものです。
セグメントごとの資産は、次のとおりであります。