有価証券報告書-第53期(2022/01/01-2022/12/31)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度の期首より「収益認識会計に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法と比較して、当連結会計年度の「SI事業」の売上高が194百万円減少し、セグメント利益が89百万円減少し、「その他」の売上高が7百万円減少し、セグメント利益が7百万円減少しております。
当該変更により、従来の方法と比較して、当連結会計年度の「SI事業」の売上高が194百万円減少し、セグメント利益が89百万円減少し、「その他」の売上高が7百万円減少し、セグメント利益が7百万円減少しております。