有価証券報告書-第55期(2024/01/01-2024/12/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
1.前事業年度において、独立掲記しておりました特別利益の「貸倒引当金戻入額」は、金額的重要性が乏しい
ため、当事業年度においては特別利益の「その他」に含めて表示しております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました特別利益の「子会社株式売却益」(当事業年度は発生
なし)は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度においては、特別利益の「その他」に含めて表示してお
ります。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別利益の「貸倒引当金戻入額」0百万円及び「子会社株式
売却益」16百万円は、特別利益の「その他」17百万円として組み替えております。
2.前事業年度において、独立掲記しておりました特別損失の「感染症対策費」(当事業年度は発生なし)は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度においては特別損失の「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「感染症対策費」6百万円及び「その他」27百万
円は、特別損失の「その他」34百万円として組み替えております。
(損益計算書)
1.前事業年度において、独立掲記しておりました特別利益の「貸倒引当金戻入額」は、金額的重要性が乏しい
ため、当事業年度においては特別利益の「その他」に含めて表示しております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました特別利益の「子会社株式売却益」(当事業年度は発生
なし)は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度においては、特別利益の「その他」に含めて表示してお
ります。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別利益の「貸倒引当金戻入額」0百万円及び「子会社株式
売却益」16百万円は、特別利益の「その他」17百万円として組み替えております。
2.前事業年度において、独立掲記しておりました特別損失の「感染症対策費」(当事業年度は発生なし)は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度においては特別損失の「その他」に含めて表示しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「感染症対策費」6百万円及び「その他」27百万
円は、特別損失の「その他」34百万円として組み替えております。