有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べ2億4千5百万円増加し、249億5千3百万円となりました。これは主として、有形固定資産が1億3千9百万円増加したことによります。2014/05/14 14:32
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ6億5千8百万円減少し、138億2千2百万円となりました。これは主として、業務未払金、未払法人税等が減少することで流動負債が7億5千9百万円減少した一方で、固定負債が1億円増加したことによります。
当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ27億6千7百万円増加し、632億9千万円となりました。これは主として、四半期純利益を18億4千4百万円計上したことにより利益剰余金が増加し、株主資本が15億1千9百万円増加したこと、及び円安の影響により為替換算調整勘定が前連結会計年度末に比べ11億6千9百万円増加したことによります。