- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2014/11/13 9:11- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び前第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2014/11/13 9:11- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2014/11/13 9:11- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末と比べ25億8千9百万円増加し、528億8千5百万円となりました。これは主として、当社グループの調査・コンサルティング事業において営業債権の回収が進んだことにより、完成業務未収入金が38億2千2百万円減少する一方で、現金及び預金が61億3千2百万円増加したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ6億8千1百万円増加し、253億8千9百万円となりました。これは主として、有形固定資産が4億6百万円増加したこと、及び株価上昇の影響により投資有価証券が1億5千5百万円増加したことによります。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ4億9千8百万円増加し、149億7千9百万円となりました。これは主として、業務未払金が減少することで流動負債が4億8千9百万円減少した一方で、固定負債が9億8千7百万円増加したことによります。
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