経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 30億4500万
- 2014年9月30日 +29.85%
- 39億5400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の受注高は、前期にあった大型業務の反動により367億9千6百万円(前年同期比95.0%)と減少し、売上高は、前期からの繰越を順調に売上計上したことにより、367億3百万円(同109.5%)と増収となりました。2014/11/13 9:11
損益は、研究開発費と人件費の増額に伴い販売費及び一般管理費が増加しましたが、増収に加え原価率を改善したことにより、営業利益が36億2千9百万円(同132.4%)、経常利益が39億5千4百万円(同129.9%)と増益となり、四半期純利益は25億5千8百万円(同126.6%)と増益となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメントの業績は、次のとおりです。