退職給付に係る負債
連結
- 2014年12月31日
- 22億9500万
- 2015年3月31日 -9.28%
- 20億8200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- ております。2015/05/14 9:36
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が163百万円、退職給付に係る負債が145百万円、利益剰余金が15百万円それぞれ減少しております。また、当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べ6億2千万円増加し、272億9千5百万円となりました。これは主として、投資有価証券が4億9千6百万円増加したことによります。2015/05/14 9:36
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ5億6千6百万円減少し、140億6千万円となりました。これは主として、未払法人税等が減少することで流動負債が2億5千5百万円減少したこと、及び退職給付に係る負債が2億1千2百万円減少することで固定負債が3億1千1百万円減少したことによります。
当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ25億6千万円増加し、683億円となりました。これは主として、四半期純利益を12億1千万円計上したことにより利益剰余金が増加し、株主資本が8億1千2百万円増加したこと、及び円安の影響により為替換算調整勘定が15億9千3百万円増加したことによります。