- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
なお、決算期を変更した海外連結子会社の平成27年10月1日から平成27年12月31日までの売上高は、調査・コンサルティング事業が47百万円(428千米ドル)、計測機器事業(海外)が1,615百万円(14,435千米ドル)であります。営業損失は、調査・コンサルティング事業が139百万円(1,249千米ドル)、計測機器事業(海外)が279百万円(2,493千米ドル)であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/11/13 14:58- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び前第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/11/13 14:58- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/11/13 14:58- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末と比べ13億3百万円減少し、589億4千3百万円となりました。これは主として、当社グループの調査・コンサルティング事業において営業債権の回収が進んだことにより、前連結会計年度末に比べ現金及び預金が31億7千3百万円増加する一方で、完成業務未収入金が60億4千6百万円減少したこと、及び有価証券が7億9千8百万円増加したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ4百万円増加し、252億6千7百万円となりました。不動産を売却したこと等により有形固定資産が10億3千3百万円減少した一方で、投資有価証券が10億4千9百万円増加したことによります。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ6億6百万円減少し、160億3千6百万円となりました。これは主として、賞与引当金が6億5千9百万円増加し、流動負債のその他が5億9百万円増加した一方で、業務未払金が12億1千万円減少し、未払法人税等が4億6千4百万円減少したことによります。
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