有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これにより、借手のリースは、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しています。当該会計基準の適用にあたっては、その経過的な取扱いに従って、当該会計基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2022/11/11 14:42
この結果、当第3四半期連結会計期間の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」が294百万円、「流動負債」の「その他」が186百万円及び「固定負債」の「その他」が109百万円増加しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。