- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2024/05/14 16:05- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書及び前第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2024/05/14 16:05- #3 固定資産の圧縮記帳額に関する注記(連結)
※2 国庫補助金等の受け入れにより、有形固定資産の取得価額から直接減額された圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2024/05/14 16:05- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2024/05/14 16:05- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海外グループ会社の業績持ち直しに加え、米国子会社による地震関連業務の大型案件受注が寄与し、受注高は47億9百万円(前年同期比137.2%)となりました。売上高は、米国子会社による昨年受注した大型案件の業務進捗等により48億5千3百万円(同145.7%)となり、これに伴い営業利益も2億1千8百万円(前年同期は2億1千7百万円の営業損失)と黒字に転じ増収増益となりました。
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ54億5千1百万円増加し、1,061億1千8百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末と比べ25億2千3百万円増加し、770億3千万円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金が9億9千2百万円増加し、完成業務未収入金及び契約資産が4億8千7百万円増加したこと、リース債権及びリース投資資産が6億9百万円増加したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ29億2千7百万円増加し、290億8千7百万円となりました。これは主として、土地が8億4千2百万円増加し、有形固定資産のその他(純額)が12億7千2百万円増加したこと、投資有価証券が5億1千5百万円増加したことによります。
2024/05/14 16:05