船井総研 HD(9757)の役員報酬の推移 - 全期間
連結
- 2012年12月31日
- 2億6002万
- 2013年6月30日 -53.4%
- 1億2117万
- 2013年12月31日 +91.29%
- 2億3178万
- 2014年6月30日 -45.14%
- 1億2716万
- 2014年12月31日 +118.11%
- 2億7735万
- 2015年6月30日 -41.21%
- 1億6304万
- 2015年12月31日 +111.5%
- 3億4484万
- 2016年6月30日 -43.32%
- 1億9545万
- 2016年12月31日 +107.93%
- 4億641万
- 2017年6月30日 -47.31%
- 2億1415万
- 2017年12月31日 +101.35%
- 4億3119万
- 2018年6月30日 -44.3%
- 2億4015万
- 2018年12月31日 +118.07%
- 5億2371万
- 2019年6月30日 -46.68%
- 2億7926万
- 2019年12月31日 +117.56%
- 6億756万
- 2020年6月30日 -47.9%
- 3億1652万
- 2020年12月31日 +96.05%
- 6億2054万
- 2021年6月30日 -49.93%
- 3億1073万
- 2021年12月31日 +102.75%
- 6億3000万
- 2022年6月30日 -55.06%
- 2億8309万
- 2022年12月31日 +92.87%
- 5億4599万
- 2023年6月30日 -52.36%
- 2億6010万
- 2023年12月31日 +90.72%
- 4億9608万
- 2024年6月30日 -56.29%
- 2億1681万
- 2024年12月31日 +99.41%
- 4億3236万
- 2025年6月30日 -46.75%
- 2億3025万
- 2025年12月31日 +123.96%
- 5億1567万
個別
- 2012年12月31日
- 2億4783万
- 2013年12月31日 -10.49%
- 2億2182万
- 2014年12月31日 -49.59%
- 1億1182万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、2016年3月26日開催の第46回定時株主総会の決議を経て、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、監査等委員である社外取締役3名を選任しております。取締役として取締役会での議決権が付与されることで、監査・監督機能の強化につながり、また、取締役会における社外取締役の比率を高め、経営の透明性・妥当性の向上により、更なる企業価値の向上を図るものと考えております。2026/03/27 14:10
当社は、コーポレート・ガバナンスの充実を図るために、取締役の過半数の社外取締役を選任することにより、取締役会の客観性・妥当性を確保し、社外取締役3名の監査等委員による取締役会の適法性・妥当性の監査を行っております。また、社外取締役のみで構成されたガバナンス委員会を設置し、適切なコーポレート・ガバナンスの検討を定期的に行っております。なお、役員の選任及び役員報酬の算定については、透明性・客観性を確保するため、取締役会の諮問機関として過半数を社外取締役で構成された指名委員会及び報酬委員会を設置し、内容の審議・検討を行い、それらの答申を踏まえ代表取締役社長が取締役会に諮り決定しております。次期グループCEO及び代表取締役候補者の選定・育成については、公正かつ透明性の高い手続を確保するため、後継者指名委員会からの答申に基づき取締役会において審議を行い、将来の当社を担う経営者として適切なグループCEO及び代表取締役候補者を決定することとしております。さらに、経営と執行の分離及び業務執行の機動性を確保するため執行役員制度を導入しております。
・取締役会 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/03/27 14:10
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 役員報酬 432,361 千円 515,674 千円 従業員給料 1,200,371 千円 1,430,992 千円 - #3 役員報酬(連結)
- 当社は役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針を定めており、基本方針として、当社グループの持続的成長と中長期的な企業価値の向上を実現し、株主との価値の共有を図ることがコーポレート・ガバナンス上の重要事項であると捉え、それらを達成するための健全なインセンティブの一つとして機能させること、優秀な人財を確保・維持し、啓発・報奨すること、報酬制度の決定プロセスが透明性・客観性の高いプロセスであることとしております。また、その決定方法は、取締役(監査等委員でない取締役)については報酬委員会において審議・検討し、代表取締役が取締役会に諮り、取締役会において決定しております。取締役(監査等委員)については監査等委員である取締役の協議によって決定しております。2026/03/27 14:10
当事業年度における当社の役員の報酬等の額の決定過程における取締役会及び報酬委員会の活動内容は、報酬委員会において役員報酬の決定に関する方針を複数回にわたり審議・検討し、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の個人別の報酬等の内容について職務、責任、業績、貢献度等の要素を基準として、複数回にわたり審議・検討しております。なお、業績や貢献度等の要素にはサステナビリティ及びESG項目である、コンサルタント人数、従業員離職率、女性管理職比率、GHG排出量削減目標達成率、ガバナンスに関する実績も評価項目として設定しています。それらの答申を踏まえて代表取締役が取締役会に諮り決定いたしました。
・報酬体系及び業績連動の仕組 - #4 販売費及び一般管理費並びに営業費用
- ※2 営業費用のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/03/27 14:10
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 役員報酬 178,818千円 190,490千円 従業員給料 912,683千円 954,261千円