船井総研 HD(9757)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ロジスティクス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年9月30日
- 3897万
- 2015年9月30日 +105.99%
- 8028万
- 2016年9月30日 +23.24%
- 9894万
- 2017年9月30日 +62.35%
- 1億6064万
- 2018年9月30日 +16.73%
- 1億8751万
- 2019年9月30日 +26.12%
- 2億3648万
- 2020年9月30日 -6.87%
- 2億2024万
- 2021年9月30日 +5.73%
- 2億3285万
- 2022年9月30日 +53.59%
- 3億5764万
- 2023年9月30日 -27.67%
- 2億5867万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの区分方法の変更2023/11/13 14:25
第1四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントを「経営コンサルティング事業」、「ロジスティクス事業」、「デジタルソリューション事業」の3つのセグメントに変更することといたしました。
これは2022年7月に株式会社船井総研コーポレートリレーションズと新和コンピュータサービス株式会社の合併、及び2023年1月に成長戦略株式会社の全株式を取得、またそれらを織り込んだ2023年12月期を初年度とする中期経営計画の遂行にあたり、今後の事業展開を踏まえた当社グループの成長戦略を明確にすべく合理的な区分の検討を行った結果であります。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
報告セグメントの区分方法の変更
第1四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントを「経営コンサルティング事業」、「ロジスティクス事業」、「デジタルソリューション事業」の3つのセグメントに変更することといたしました。
これは2022年7月に株式会社船井総研コーポレートリレーションズと新和コンピュータサービス株式会社の合併、及び2023年1月に成長戦略株式会社の全株式を取得、またそれらを織り込んだ2023年12月期を初年度とする中期経営計画の遂行にあたり、今後の事業展開を踏まえた当社グループの成長戦略を明確にすべく合理的な区分の検討を行った結果であります。
なお、当第3四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度に開示した第3四半期連結累計期間に係る報告セグメントとの間に相違が見られます。2023/11/13 14:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益・・・4,951百万円(前年同四半期比7.1%減)
営業利益におきましては、売上原価は13,020百万円(前年同四半期は11,083百万円)となり、営業活動の促進により旅費交通費や販売促進費が増加し、また、積極的な人材採用による採用費や人件費が増加しました。そして、販売費及び一般管理費は2,658百万円(同2,243百万円)となりました。
その結果、営業利益は前年同四半期に比べて7.1%減の4,951百万円となりました。2023/11/13 14:25