船井総研 HD(9757)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 経営コンサルティング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 26億4902万
- 2014年9月30日 +2.26%
- 27億886万
- 2015年9月30日 -8.71%
- 24億7284万
- 2016年9月30日 +10.4%
- 27億2994万
- 2017年9月30日 +22.07%
- 33億3235万
- 2018年9月30日 -2.93%
- 32億3457万
- 2019年9月30日 +24.14%
- 40億1545万
- 2020年9月30日 -11.08%
- 35億7034万
- 2021年9月30日 +22.34%
- 43億6797万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの区分方法の変更2023/11/13 14:25
第1四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントを「経営コンサルティング事業」、「ロジスティクス事業」、「デジタルソリューション事業」の3つのセグメントに変更することといたしました。
これは2022年7月に株式会社船井総研コーポレートリレーションズと新和コンピュータサービス株式会社の合併、及び2023年1月に成長戦略株式会社の全株式を取得、またそれらを織り込んだ2023年12月期を初年度とする中期経営計画の遂行にあたり、今後の事業展開を踏まえた当社グループの成長戦略を明確にすべく合理的な区分の検討を行った結果であります。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
報告セグメントの区分方法の変更
第1四半期連結会計期間より、当社グループの報告セグメントを「経営コンサルティング事業」、「ロジスティクス事業」、「デジタルソリューション事業」の3つのセグメントに変更することといたしました。
これは2022年7月に株式会社船井総研コーポレートリレーションズと新和コンピュータサービス株式会社の合併、及び2023年1月に成長戦略株式会社の全株式を取得、またそれらを織り込んだ2023年12月期を初年度とする中期経営計画の遂行にあたり、今後の事業展開を踏まえた当社グループの成長戦略を明確にすべく合理的な区分の検討を行った結果であります。
なお、当第3四半期連結累計期間の比較情報として開示した前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントにより作成しており、前連結会計年度に開示した第3四半期連結累計期間に係る報告セグメントとの間に相違が見られます。2023/11/13 14:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高・・・20,630百万円(前年同四半期比10.6%増)
売上高におきましては、経営コンサルティング事業において、月次支援及びプロジェクトのコンサルティングが増収となりました。
その結果、売上高は前年同四半期に比べて10.6%増の20,630百万円となりました。2023/11/13 14:25