営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 13億8224万
- 2018年3月31日 -14.86%
- 11億7690万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,909,585千円及び各報告セグメントに配分していない全社収益2,476,375千円並びに全社費用556,023千円が含まれております。全社収益は、各グループ会社からの業務受託手数料、経営指導料及び不動産賃貸収入等であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。2018/05/11 10:20
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、IT関連事業、コンタクトセンターコンサルティング事業、ダイレクトリクルーティング事業による収入等が含まれております。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去2,347,159千円及び各報告セグメントに配分していない全社収益2,989,440千円並びに全社費用588,834千円が含まれております。全社収益は、各グループ会社からの業務受託手数料、経営指導料及び不動産賃貸収入等であり、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/11 10:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②営業利益・・・1,176百万円(前年同四半期比14.9%減)2018/05/11 10:20
営業利益におきましては、利益率の高い月次支援コンサルティング業務及びプロジェクトコンサルティング業務が伸び悩んだ一方で、比較的利益率の低いWEB広告運用代行サービス及びダイレクトリクルーティング事業が大きく伸長したことにより売上原価が増加いたしました。また積極採用による人件費及び人材採用コストが増加したことにより、売上原価は2,936百万円(前年同四半期は2,503百万円)と大きく増加し、販売費及び一般管理費は628百万円(同563百万円)となりました。
その結果、営業利益は前年同四半期と比べて14.9%減の1,176百万円となりました。