- 9758
- 2021/04/23
- 時価
- 153億円
- PER
- 37.56倍
- 2009年以降
- 3.27-157.46倍
(2009-2020年) - PBR
- 2.7倍
- 2009年以降
- 0.59-6.73倍
(2009-2020年) - 配当
- 0%
- ROE
- 7.36%
- ROA
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ジャパンシステム(9758)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年9月30日
- 62億1956万
- 2016年9月30日 +24.4%
- 77億3706万
- 2017年9月30日 +2.14%
- 79億272万
- 2018年9月30日 -10.45%
- 70億7701万
- 2019年9月30日 +6.13%
- 75億1105万
- 2020年9月30日 -2.75%
- 73億482万
個別
- 2010年9月30日
- 58億9061万
- 2011年9月30日 -1.66%
- 57億9260万
- 2012年9月30日 -2.52%
- 56億4651万
- 2013年9月30日 +1.61%
- 57億3738万
- 2014年9月30日 +8.42%
- 62億2037万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日)2020/11/13 11:31
1.報告セグメントごとの売上高及び利益または損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社連結子会社の株式会社ネットカムシステムズの連結売上高に占める割合が増加してきたこと、また、事業特性の
違いが明確になってきたことに伴い、前連結会計年度より報告セグメントを、「システムインテグレーション事業」
と「画像処理ソリューション事業」の2つに変更をしております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメントの区分方法に基づいております。2020/11/13 11:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 比での増収増益の基調を維持することができております。2020/11/13 11:31
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,304百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益は528百万円
(前年同期比20.1%減)、経常利益は538百万円(前年同期比20.9%減)となり、エンタープライズ事業領域及び - #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- ル事業部門において顧客医療機関が感染対策・感染者受入体制の整備などの対策に追われたことなどから、納品や2020/11/13 11:31
商談活動の延期等の影響を受けることとなり、売上高の減少等の影響が発生しております。
この状況については、2020年5月の緊急事態宣言解除後、徐々に回復し始め、新型コロナウイルス感染症拡大前