ジャパンシステム(9758)の従業員数 - システムインテグレーション事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年12月31日
- 551
- 2020年12月31日
- 545
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2021/03/25 14:02
当社グループの報告セグメントは、会社別に、「システムインテグレーション事業」及び「画像処理ソリューション事
業」の2つを報告セグメントとしております。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/03/25 14:02
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ 1,930,730 システムインテグレーション事業 - #3 事業の内容
- 各事業セグメントの内容、関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は次のとおりです。2021/03/25 14:02
(1)システムインテグレーション事業
当社が営む事業で、地方自治体及び民間企業向けの情報システム構築を行う事業であり、地方自治体向けの行政経営支援サービス「FAST財務会計」シリーズが含まれております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2021/03/25 14:02
(注) 従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者(嘱託社員)は含めておりません。2020年12月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) システムインテグレーション 545
(2)提出会社の状況 - #5 研究開発活動
- 5【研究開発活動】2021/03/25 14:02
当社グループの研究開発は、従来からのアプリケーション構築技術や経験を生かしながら、情報サービス市場における新たな成長が見込まれる分野の事業化等を主な目的として取組んでおります。当連結会計年度は、新社内システム導入開発に伴う技術調査・研究等を行いました。当連結会計年度の研究開発費の総額は、5,146千円となりました。全てシステムインテグレーション事業の当連結会計年度における研究開発費であります。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 分離した事業が含まれていた報告セグメント2021/03/25 14:02
システムインテグレーション事業
(5) 当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業セグメント別の概況は次のとおりです。2021/03/25 14:02
[システムインテグレーション事業]
民間向けのエンタープライズ事業領域においては、既存顧客の領域拡張やコロナ禍に対応した持ち帰り型開発体 - #8 設備投資等の概要
- セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。2021/03/25 14:02
(1)システムインテグレーション事業
当連結会計年度は、ソフトウェアの取得、FASTV5.2開発及び新社内システム開発等を目的とした設備投資を行い、その総額は210,721千円となりました。