売上高
連結
- 2016年12月31日
- 105億9847万
- 2017年12月31日 -5.7%
- 99億9386万
個別
- 2016年12月31日
- 99億6837万
- 2017年12月31日 -8%
- 91億7092万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/03/29 16:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,319,148 5,659,706 7,902,727 9,993,861 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 518,481 473,655 463,339 451,091 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/03/29 16:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/03/29 16:00
(注)当社は、情報サービスの単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高(千円) (株)エヌ・ティ・ティ・データ 1,472,946 みずほ情報総研(株) 1,221,238 - #4 業績等の概要
- また、強固なビジネス基盤の確立と継続的な事業の成長を目的とした、公会計を含む財政基盤の整備促進に伴う地方自治体向け行政経営支援システム(FAST)への投資、情報セキュリティ基盤強靭化ソリューションの新規開発への投資などを行うのと同時に、従来から進めてまいりました既存事業の収益性向上と事業ポートフォリオの構造改革のスピードを上げ、収益構造を改善してまいりました。2018/03/29 16:00
これらの結果、当連結会計年度の売上高は9,993百万円(前連結会計年度比5.7%減)、営業利益は448百万円(前連結会計年度比25.2%増)、経常利益は462百万円(前連結会計年度比23.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は272百万円(前連結会計年度比22.7%増)となりました。
サービス品目別の業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2018/03/29 16:00
当連結会計年度の売上高は9,993百万円(前連結会計年度比5.7%減)、となりました。サービス品目別の売上高は、アプリケーションソフトウェア開発6,087百万円(前連結会計年度比8.4%減)、パッケージソフトウェア開発2,192百万円(前連結会計年度比7.8%減)、コンピュータ機器等販売1,713百万円(前連結会計年度比8.7%増)となりました。
当連結会計年度における営業利益は448百万円(前連結会計年度比25.2%増)、経常利益は462百万円(前連結会計年度比23.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は272百万円(前連結会計年度比22.7%増)となりました。