九州リースサービス(8596)の売上高 - 不動産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 27億8000万
- 2014年9月30日 +25.07%
- 34億7700万
- 2015年9月30日 -26.34%
- 25億6100万
- 2016年9月30日 +5.58%
- 27億400万
- 2017年9月30日 -10.69%
- 24億1500万
- 2018年9月30日 -2.19%
- 23億6200万
- 2019年9月30日 -20.41%
- 18億8000万
- 2020年9月30日 +138.51%
- 44億8400万
- 2021年9月30日 -63.98%
- 16億1500万
- 2022年9月30日 +287.43%
- 62億5700万
- 2023年9月30日 -22.63%
- 48億4100万
- 2024年9月30日 +78.29%
- 86億3100万
- 2025年9月30日 -70.71%
- 25億2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 9:10
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 保証債務の注記(連結)
- 債務保証2023/11/10 9:10
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日) 提携金融機関が行っている不動産購入ローンに係る顧客 60,050 百万円 59,295 百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取組により、当第2四半期連結累計期間における営業資産残高は、1,718億円と中期経営計画最終年度の目標(1,660億円)を上回る実績となっております。リスクと収益性のバランスを考慮した良質な営業資産の循環を引き続き図っていくとともに、中期経営計画最終年度における利益目標である営業利益40億円の達成に向け邁進してまいります。2023/11/10 9:10
当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は16,368百万円(前年同期比5.6%減)となりましたが、各セグメントにおいて環境関連分野向けを中心に営業資産の積み上げが図られたことや手数料収入の増加が奏功し、営業利益は2,661百万円(前年同期比10.5%増)、経常利益は2,640百万円(前年同期比9.0%増)となりました。一方、前年同期において投資有価証券売却に伴う特別利益を計上していたことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,799百万円(前年同期比52.1%減)となりました。また、営業資産残高は8,589百万円増加し171,845百万円(前期末比5.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- (連結の範囲の重要な変更)2023/11/10 9:10
第1四半期連結会計期間において、連結子会社の㈱ケイ・エル・アイが2023年4月3日に新たに西日本不動産開発㈱の発行済株式の全てを取得したため、同社を連結の範囲に含めております。
(連結子会社の事業年度等に関する事項の変更)