営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 25億5600万
- 2015年12月31日 -8.72%
- 23億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益調整額△216百万円は、全社費用であり報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/10 16:06
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売電事業、物品販売等を含んでおります。
2. セグメント利益調整額△256百万円は、全社費用であり報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/10 16:06 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループでは良質資産の積み上げによる安定収益基盤の構築を目指し、新たに大型車両、航空機、建設・土木機械等の換価性の高い物件を専門に取り扱う「輸送機営業部」を設置するなど、リース資産の拡充に注力した積極的な営業活動を展開してまいりました。2016/02/10 16:06
この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、新規取扱高の伸長によりリース・割賦事業収入は増加し、また、融資事業収入、フィービジネス事業収入もそれぞれ増加いたしました。一方、不動産売却収入の反動減により、売上高は13,966百万円(前年同期比4.3%減)、営業利益は2,333百万円(前年同期比8.7%減)、経常利益は2,282百万円(前年同期比7.0%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、賃貸不動産の建て替えに伴う減損損失の計上などにより1,448百万円(前年同期比14.2%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。