当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2015年6月30日
- 9億5300万
- 2016年6月30日 -17.94%
- 7億8200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような中、当社グループでは良質資産の積み上げによる安定収益基盤の構築を目指し、積極的な営業活動を展開してまいりました。2016/08/09 9:57
この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、リース・割賦事業、融資事業及び不動産事業が増収となり、売上高は5,739百万円(前年同期比24.5%増)、営業利益は1,144百万円(前年同期比10.8%増)、経常利益は1,106百万円(前年同期比8.9%増)となりましたが、熊本地震の災害による損失の計上や税金費用の増加などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は782百万円(前年同期比16.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/08/09 9:57
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 41円92銭 34円83銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 941 782 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 941 782 普通株式の期中平均株式数(株) 22,445,160 22,473,057