営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 24億8200万
- 2017年12月31日 -6.89%
- 23億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益調整額△322百万円は、全社費用であり報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/09 9:30
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、売電事業、物品販売等を含んでおります。
2. セグメント利益調整額△346百万円は、全社費用であり報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 9:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、平成29年4月に事業開発部を開設し、また、新規連結子会社キューディーアセット株式会社にてストレージ事業へ参入いたしました。さらに同5月に東京支店を開設するなど、当社グループの強みである情報力と各事業の融合による多様な商品ラインナップで顧客ニーズへの対応を図ってまいりました。2018/02/09 9:30
この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、リース・割賦事業、フィービジネス事業が増収となり、売上高は17,502百万円(前年同期比13.6%増)となりました。営業利益は販管費の増加により2,311百万円(前年同期比6.9%減)となりましたが、経常利益は破産更生債権等の売却に伴う利益計上により2,749百万円(前年同期比10.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、賃貸不動産売却益の計上などにより2,499百万円(前年同期比24.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。