ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 5億4921万
- 2019年3月31日 -7.1%
- 5億1020万
個別
- 2018年3月31日
- 4億1719万
- 2019年3月31日 -32.33%
- 2億8233万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ・結合企業2019/06/25 12:37
・被結合企業名称 株式会社NMシステムズ 事業の内容 ソフトウエア開発、システムインテグレーション、ソリューションサービス、システムコンサルティング
②企業結合日名称 株式会社ジャパンジョブポスティングサービス 事業の内容 クラウドサービス、ソリューションサービス、ソフトウエア開発 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7年~60年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
市販用のソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法
その他
定額法
(3) その他の投資
投資不動産
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~47年
その他
定額法2019/06/25 12:37 - #3 引当金の計上基準
- (5) 製品保証引当金2019/06/25 12:37
ソフトウエア開発の請負契約に係る、将来の瑕疵担保責任等の費用の支出に備えるため、個別案件の支出見積額を計上しております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.無形固定資産の当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2019/06/25 12:37
5.「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。ソフトウエア 文章管理システムライセンス 3,655千円 社内システム一式 3,356千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2019/06/25 12:37
当社グループは、事業用資産において、事業区分をもとに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位ごとに、また遊休資産においては、個別物件単位で資産のグルーピングを行っています。用途 種類 場所 減損損失 事業用資産 ソフトウエア 東京都千代田区 54,875千円 遊休資産 土地 静岡県伊東市 他 1,674千円
(1)事業用資産 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2019/06/25 12:37
市販用ソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア2019/06/25 12:37
市販用のソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- (ニ)製品保証引当金2019/06/25 12:37
ソフトウエア開発の請負契約に係る、将来の瑕疵担保責任等の費用の支出に備えるため、個別案件の支出見積額を計上しております。
(ホ)受注損失引当金 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~60年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
市販用ソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法
その他
定額法
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2019/06/25 12:37