- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた172,265千円は、「保険配当金」70,014千円、「雑収入」102,250千円として組み替えております。
前事業年度において区分掲記しておりました「営業外費用」の「賃貸収入原価」(当事業年度は1,063千円)は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当事業年度より「雑損失」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「賃貸収入原価」40,969千円、「雑損失」13,995千円は、「雑損失」54,964千円として組み替えております。
2022/06/24 12:50- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外収益」に表示していた「受取家賃」48,960千円、「その他」65,128千円は、「その他」114,088千円として組替えております。
前連結会計年度において区分掲記しておりました「営業外費用」の「賃貸収入原価」(当連結会計年度は1,063千円)は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外費用」に表示していた「賃貸収入原価」40,969千円、「その他」15,992千円は、「その他」56,961千円として組替えております。
2022/06/24 12:50- #3 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社は、神奈川県において、賃貸用住宅(土地を含む。)を有していましたが、当連結会計年度に売却しました。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は7,893千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)です。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,786千円(賃貸収益は営業外収益に、賃貸費用は営業外費用に計上)です。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりです。
2022/06/24 12:50