ソフトウエア
連結
- 2021年3月31日
- 7億1400万
- 2022年3月31日 -20.18%
- 5億6995万
個別
- 2021年3月31日
- 2億8929万
- 2022年3月31日 -41%
- 1億7068万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 7~60年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
市販用ソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法
その他
定額法
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(ニ)投資その他の資産
投資不動産 定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 10~47年2022/06/24 12:50 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※調整額とは、セグメント間取引消去額および全社費用(セグメントに帰属しない一般管理費等)をいいます。2022/06/24 12:50
<システム開発事業(金融IT)>金融向けソフトウエア開発事業につきましては、大型プロジェクトのピークアウト等により保険会社では減収となりましたが、大手銀行やカード会社からの受注が堅調に伸長した結果、売上高は前期比7.3%増収の22,307百万円となり、営業利益は11.0%増益の3,991百万円となりました。
<システム開発事業(産業・社会基盤IT)>産業・社会基盤向けソフトウエア開発事業につきましては、大型プロジェクトのピークアウト等により電気・ガス・水道業では減収となりましたが、製造業、サービス業、運輸業からの受注が堅調に伸長した結果、売上高は前期比7.2%増収の32,509百万円、営業利益は収益性の改善もあり18.6%増益の5,569百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2022/06/24 12:50
市販用ソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ソフトウエア2022/06/24 12:50
市販用のソフトウエアは、見込販売数量に基づく償却額と見込有効期間(3年以内)の均等配分額のいずれか大きい金額
自社利用ソフトウエアは、見込利用可能期間(5年以内)による定額法