営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 73億6500万
- 2024年9月30日 +2.19%
- 75億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△159百万円は、全社費用です。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2024/11/11 9:10
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2024/11/11 9:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ※ 前中間連結会計期間に係る各計数については、2024年3月期決算で実施したセグメント区分の見直しを反映しています。2024/11/11 9:10
売上高につきましては、システム開発事業で、金融IT、社会基盤ITの受注が順調であったことを主因に、前年同期比3.4%増収の52,050百万円となりました。このうち注力分野であるDAS事業につきましては、クラウドを利用したDX関連のシステム開発事業が大きく伸長し、前年同期比13.3%増収の24,164百万円となりました。 営業利益は、ベースアップに加え、PMIや創立55周年関連の一時的な費用が発生しましたが、前年同期比2.2%増益の7,526百万円、経常利益は前年同期比2.4%増益の7,593百万円となりました。 親会社株主に帰属する中間純利益は、実効税率の低下により、法人税等が減少し、前年同期比11.3%増益の4,898百万円となりました。
[セグメント別の実績]