経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 3億2904万
- 2015年9月30日 +20.76%
- 3億9735万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは引き続き会場のスクラップ&ビルドを積極的に推進し、地域ナンバーワン校への合格実績を高めるためにコース・メニューの拡充と指導力の更なる強化を実施してまいりました。2015/11/13 15:25
当第2四半期連結累計期間の売上高は2,527百万円(前年同四半期比1.0%減)、営業損益につきましては、営業利益が0百万円(前年同四半期は41百万円の営業損失)、経常利益につきましては、株式売却による有価証券売却益などにより397百万円(前年同四半期比20.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、持分法適用関連会社であった栄光ホールディングス株式会社の株式を売却したことなどにより、投資有価証券売却益が4,903百万円生じたため4,546百万円(前年同四半期比1,528.1%増)となりました。
なお、栄光ホールディングス株式会社は、第1四半期連結会計期間末において、持分法の適用範囲から除外されております。