- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用及びセグメント間の取引の消去額であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
2016/02/12 15:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教材の印刷や備品・消耗品の仕入販売を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用及びセグメント間の取引の消去額であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/12 15:43 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
※1. 当社グループは、塾関連事業における月々の継続授業月謝と、7月・12月・3月に始まる特別講習会の収入が主な収益源となっております。第1四半期連結会計期間においては、講習会収入がほとんど発生しないため、売上高及び売上総利益が、他の四半期連結会計期間に比べ低めに計上される一方、費用面においては人件費・広告宣伝費・地代家賃等が売上の多寡に関わらず、各四半期連結会計期間を通じて平均的に発生するため、営業利益が圧迫される構造となっております。
2016/02/12 15:43- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループは引き続き会場のスクラップ&ビルドを積極的に推進し、地域ナンバーワン校への合格実績を高めるためにコース・メニューの拡充と指導力の更なる強化を実施してまいりました。
当第3四半期連結累計期間の売上高は3,958百万円(前年同四半期比1.2%減)、営業利益は経費削減などにより132百万円(前年同四半期比115.8%増)、経常利益は640百万円(前年同四半期比27.6%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、持分法適用関連会社であった栄光ホールディングス株式会社の株式を売却したことなどにより4,922百万円(前年同四半期比595.9%増)となりました。
なお、栄光ホールディングス株式会社は、第1四半期連結会計期間末において持分法の適用範囲から除外されております。
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