- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用及びセグメント間の取引の消去額であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
2017/11/14 15:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教材の印刷や備品・消耗品の仕入販売を含んでおります。
2.セグメント利益または損失の調整額は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用及びセグメント間の取引の消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/14 15:32 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※2.当社グループは、塾関連事業における月々の継続授業の月謝と、7月・12月・3月に始まる特別講習会の収入が主な収入源となっております。売上高及び売上総利益は、講習会の売上が計上されることなどから、年度末に向けて漸増する一方、費用面においては人件費・広告宣伝費・地代家賃などが売上の多寡に関わらず、各四半期連結会計期間を通じて平均的に発生するため、営業利益などは年度末に向けて増加していく構造となっております。
2017/11/14 15:32- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループは、会場新設の強力な推進による市場の拡大、資金運用への積極的な取り組み等により、売上の増強に取り組んでまいりました。
当第2四半期連結累計期間の売上高は3,023百万円(前年同四半期比17.2%増)、営業損益につきましては、会場増に伴う地代家賃の増加等により営業損失が185百万円(前年同四半期は4百万円の営業利益)、経常損益につきましては、経常損失が59百万円(前年同四半期は122百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益については、親会社株主に帰属する四半期純損失が104百万円(前年同四半期は55百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント別の概況は、次のとおりであります。
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