経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 1億2267万
- 2017年9月30日
- -5992万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、会場新設の強力な推進による市場の拡大、資金運用への積極的な取り組み等により、売上の増強に取り組んでまいりました。2017/11/14 15:32
当第2四半期連結累計期間の売上高は3,023百万円(前年同四半期比17.2%増)、営業損益につきましては、会場増に伴う地代家賃の増加等により営業損失が185百万円(前年同四半期は4百万円の営業利益)、経常損益につきましては、経常損失が59百万円(前年同四半期は122百万円の経常利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益については、親会社株主に帰属する四半期純損失が104百万円(前年同四半期は55百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメント別の概況は、次のとおりであります。