- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用及びセグメント間の取引の消去額であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
2018/02/13 13:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教材の印刷や備品・消耗品の仕入販売及びグループ会社への経営指導等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用及びセグメント間の取引の消去額であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/02/13 13:32 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
※1. 当社グループは、塾関連事業における月々の継続授業の月謝と、7月・12月・3月に始まる特別講習会の収入が主な収益源となっております。売上及び売上総利益は、講習会の売上が計上されることなどから、年度末に向けて漸増する一方、費用面においては人件費・広告宣伝費・地代家賃などが売上の多寡に関わらず、各四半期連結会計期間を通じて平均的に発生するため、営業利益などは年度末に向けて増加していく構造となっております。
2018/02/13 13:32- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間の当社グループの運営につきましては、会場新設による生徒数増加や賃貸物件へ積極的に投資し、売上増強に取り組んでまいりました。一方、シナジー効果を高めるべく同業他社と長期的な資本業務提携契約を締結し、新たな付加価値を生み出していくことで合意しました。
当第3四半期連結累計期間の売上高は4,701百万円(前年同四半期比11.8%増)、営業損失につきましては290百万円(前年同四半期は49百万円の利益)、経常損失につきましては、111百万円(前年同四半期は736百万円の利益)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、214百万円(前年同四半期は462百万円の利益)となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント別の概況は、次のとおりであります。
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