- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用及びセグメント間の取引の消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
2018/08/10 15:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教材の印刷や備品・消耗品の仕入販売等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、主に各グループ会社への経営指導料、報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用、及びセグメント間の取引の消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/10 15:10 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
※1.当社グループは、塾関連事業における月々の継続授業の月謝と、7月・12月・3月に始まる特別講習会の収入が主な収益源となっております。売上及び売上総利益は、講習会の売上が計上されることなどから、年度末に向けて漸増する一方、費用面においては人件費・広告宣伝費・地代家賃などが売上の多寡に関わらず、各四半期連結会計期間を通じて発生するために、営業利益などは年度末に向けて増加していく構造となっております。
2018/08/10 15:10- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
関連事業
当第1四半期におきましては、夏期講習会に向けての会場のビルド&スクラップを積極的に進め、6月末時点では本部数80本部、会場数は488会場(前年同期は477会場)となりました。新設地区における価格対応と教育ソフトの大型受注減の影響により、売上高は652百万円(前年同四半期比8.9%減)となり、セグメント損失は287百万円(前年同四半期は235百万円の営業損失)となりました。
②スポーツ事業
2018/08/10 15:10