経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -1億3877万
- 2019年6月30日 -98.41%
- -2億7533万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループの主力事業である学習塾部門におきましては、引き続き会場の採算性向上のためにスクラップ&ビルドを積極的に推進し、地域のトップ校及び上位校への合格実績を高めるために、IT化を含めたコース、教材及びメニューの拡充と講師の指導力強化に取り組んでまいりました。また、他部門である賃貸事業と資金運用事業部門におきましては、安定した売上確保と更なる成長を見込んでいます。2019/08/14 11:27
当第1四半期連結累計期間の当グループの売上高は、1,695百万円(前年同四半期比33.1%増)、営業損益につきましては310百万円の営業損失(前年同四半期は292百万円の営業損失)となり、経常損益につきましては275百万円の経常損失(前年同四半期は138百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、305百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同四半期は137百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別の概況は、次のとおりであります。