純資産
連結
- 2019年3月31日
- 262億9506万
- 2020年3月31日 -4.75%
- 250億4674万
- 2021年3月31日 -18.79%
- 203億4004万
個別
- 2019年3月31日
- 259億5522万
- 2020年3月31日 -4.99%
- 246億6094万
- 2021年3月31日 -19.64%
- 198億1806万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4) 市場リスクについて2021/06/30 16:21
当社は余剰資金の運用方法として有価証券を保有しております。内外金利、為替レート、発行体の信用状況、その他市場環境等の要因に影響を受け、費用・損失が発生する場合があります。又、発行体の信用状況が悪化した場合、対象有価証券の価値は元本を割り込むことがあります。また、株式市場の著しい低迷及び経済状況の悪化で株価が急落する場合、有価証券評価損・売却損の増加及び有価証券評価益・売却益の減少を通じて当社の運用資産収支、純資産等を悪化させ、当社の財務内容に悪影響を及ぼす可能性があります。
(5) 教室の新設と競合について - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/30 16:21
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(売却原価は移動平均法により算定し、評価差額は全部純資産直入法により処理しております。)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債は23,215百万円となり、前連結会計年度末より11,970百万円増加しました。これは主に未払金が10,878百万円増加したことによるものです。また固定負債は328百万円となり、前連結会計年度末に比べて408百万円減少しました。これは、繰延税金負債が164百万円減少、役員退職慰労引当金が188百万円減少したことによるものです。2021/06/30 16:21
当連結会計年度末における純資産は20,340百万円となり、前連結会計年度末に比べて4,706百万円減少しました。これは主に利益剰余金が3,984百万円減少、その他有価証券評価差額金が521百万円減少したことによるものです。この結果、自己資本比率は46.3%(前連結会計年度末は67.6%)となりました。
②キャッシュ・フローの概況 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/30 16:21
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/30 16:21
潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産 1,286円16 銭 1,067円88銭 1株当たり当期純損失(△) △58円14 銭 △192円53銭
(注)1.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。