経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -7億1274万
- 2021年12月31日 -999.99%
- -86億3563万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループの中核事業である教育関連事業におきましては、感染症拡大防止の対策をとりながら、引き続き会場の採算性向上のためにスクラップ&ビルドを積極的に推進し、地域のトップ校及び上位校への合格実績を高めるために、IT化を含めたコース、教材及びメニューの拡充と講師の指導力強化に努めてまいりました。また、他部門である賃貸事業におきましては、安定した売上確保と更なる成長を見込んでいます。2022/02/14 16:19
当第3四半期連結累計期間の売上高は11,279百万円(前年同四半期比45.0%増)、営業損失につきましては8,703百万円(前年同四半期は781百万円の営業損失)、経常損失につきましては8,635百万円(前年同四半期は712百万円の経常損失)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては5,820百万円(前年同四半期は766百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント別の概況は、次のとおりであります。