- 9760
- 2026/09/04
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 66.04倍
- 2010年以降
- 赤字-629.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.19-0.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.48%
- ROA 予
- 0.14%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/12 15:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 8,583 〃 2,958 〃 繰延税金負債 有価証券評価差額金 △9,648 〃 ― 〃 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/12 15:11
1.繰延税金資産、繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産合計 114,399 〃 12,197 〃 繰延税金負債 有価証券評価差額金 △9,648 〃 ― 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は28,954百万円となり、前連結会計年度末よ14,929百万円減少しました。これは主に有価証券が9,209百万円減少したことによるものです。2022/08/12 15:11
当連結会計年度末における流動負債は14,973百万円となり、前連結会計年度末より8,242百万円減少しました。これは主に未払金が4,970百万円減少したことによるものです。また固定負債は303百万円となり、前連結会計年度末に比べて25百万円減少しました。これは、繰延税金負債が5百万円減少、役員退職慰労引当金が7百万円減少したことによるものです。
当連結会計年度末における純資産は13,678百万円となり、前連結会計年度末に比べて6,661百万円減少しました。これは主に利益剰余金が6,057百万円減少、その他有価証券評価差額金が306百万円減少したことによるものです。この結果、自己資本比率は47.2%(前連結会計年度末は46.3%)となりました。