当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 15億9905万
- 2014年3月31日 +89.65%
- 30億3256万
個別
- 2013年3月31日
- 17億9652万
- 2014年3月31日 +36.24%
- 24億4749万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/27 15:04
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △69.99 85.67 185.78 117.64 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2014/06/27 15:04
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- 費用面では、基礎学力養成のためのシステム開発や校舎現場の指導力強化など、引き続き学力向上に焦点を絞った施策を進めると同時に、各部門において業務改善と効率化に取り組みました。また、当連結会計年度より全国統一中学生テストを開始したことで、全国統一小学生テスト、全国統一高校生テストと併せ、当社グループで小学生から高校生に至る各段階で全国規模の学力テストを主催することになりました。費用全体としては、4月、5月の事業用不動産取得に伴う登録免許税等124百万円の計上を含め、対前年同期826百万円の増加となる34,380百万円(前年同期比2.5%増)となりました。2014/06/27 15:04
この結果、当連結会計年度の営業利益は5,460百万円(前年同期比33.9%増)、経常利益は5,079百万円(前年同期比35.6%増)、当期純利益は3,032百万円(前年同期比89.6%増)となり、各利益項目においても当社グループの過去最高値を更新することができました。
セグメント別の状況 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・ 財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/27 15:04
・ 財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・ 財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 15:04
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,083.80円 1,323.60円 1株当たり当期純利益金額 167.07円 318.54円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。