営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 34億3322万
- 2014年12月31日 -25.32%
- 25億6377万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,987,089千円には、セグメント間取引消去△6,117千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,980,971千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/02/13 14:59
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、出版事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,301,903千円には、セグメント間取引消去△8,112千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,293,790千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/13 14:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、営業利益2,563百万円(前年同期比25.3%減)、経常利益2,361百万円(前年同期比27.7%減)、四半期純利益1,070百万円(前年同期比44.1%減)となりました。なお、当第3四半期連結累計期間中に営業外費用として社債発行費213百万円、特別損失として、保有する有価証券の評価損221百万円を計上しております。2015/02/13 14:59
また、当第3四半期連結累計期間中に株式会社早稲田塾の株式を取得し、同社を連結の範囲に含めたことに伴い、営業収益が246百万円増加し、営業利益が92百万円、経常利益が92百万円、四半期純利益が101百万円がそれぞれ減少しております。
当社グループでは営業収益の計上が生徒募集期に当たる第3、第4四半期に集中し、第1四半期から第2四半期にかけては、費用計上が先行する傾向があります。