当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 30億3256万
- 2015年3月31日 -29.41%
- 21億4063万
個別
- 2014年3月31日
- 24億4749万
- 2015年3月31日 -25.18%
- 18億3112万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/26 15:02
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △124.23 64.73 172.75 112.97 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/26 15:02
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- 費用面では、校舎現場の指導力強化や基礎学力養成のためのシステム開発など、学力向上に焦点を絞った施策を進めると同時に、各部門において引き続き業務改善、効率化に取り組みました。また、前期に取得したナガセ西新宿ビルの整備や、生徒の生活・学習環境の変化を踏まえた、スマートフォン・タブレットPCへの対応、受験料無料で実施している全国統一テスト開催など、将来に向けた取り組みも意欲的に進めました。このため、費用全体では対前年同期2,415百万円の増加(内早稲田塾分は1,480百万円)となる36,796百万円(前年同期比7.0%増)となりました。2015/06/26 15:02
この結果、当連結会計年度の営業利益は4,777百万円(前年同期比12.5%減)、経常利益は4,431百万円(前年同期比12.7%減)、当期純利益は2,140百万円(前年同期比29.4%減)となりました。なお、当連結会計年度に、営業外費用として社債発行費234百万円、特別損失として保有する有価証券の評価損221百万円を計上しております。
また、当連結会計年度に株式会社早稲田塾を連結の範囲に含めたことに伴い、営業収益が1,033百万円増加し、営業利益が447百万円、経常利益が445百万円、当期純利益が449百万円それぞれ減少しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 15:02
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 1,323.60円 1,466.33円 1株当たり当期純利益金額 318.54円 225.73円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。